外国人6人にヒロシマにて直撃インタビュー by 冨田すみれ子・記者 -Hiroshïma原爆投下69年・特集-

8月6日、広島は1945年の原子爆弾投下から69年目を迎えた。

原爆の日、広島には国内のみならず国外からも平和を想う人々が集まる。そんな中、世界各国では核実験が繰り返され、日本は原発の問題を抱えている。この日の為に広島を訪れた世界各国の若者達は何を考えるのか。平和記念資料館や、8月6日に合わせて行われている平和イベントを訪れた各国の若者達にインタビューを行った。

INDEX

0:06-0:19 Anna (Italy)
:広島を訪れて感じた事。世界へ向けて平和の提案。
0:20-0:44 Hyunmin (South Korea)
:韓国人留学生としての平和への想い。
0:45-1:31 Sara (U.S.A.)
:アメリカ人として広島平和記念資料館を訪れ、被爆者の生の声を聞いた感想。
1:32-2:14 Eric (U.S.A.)
:アメリカ人として広島平和記念資料館を訪れた感想。アメリカの歴史教育で学んだ「原爆」と、今回広島を訪れて変化した「原爆」への考え方。
2:15-3:19 Yang (China)
:中国人留学生として考える「平和と戦争」、そして「原爆」への想い。
3:20-3:50 Susanna (Portugal)
:広島を訪れ考えた、平和と核。

Reported by 冨田すみれ子・記者

YouTube Preview Image


Leave a comment

Your email address will not be published.


*